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With 4月号



亀梨和也 自分と向き合う時間

ドラマ『ヤマトナデシコ七変化』を撮影しているなかで、
亀梨和也が何より驚いているのは、明るく元気な自分自身であるらしい


同年代とワチャワチャやってるドラマも、コメディも、
それからやんちゃな役っていうのも久しぶりなんですよ。
だからすごく楽しいし、演じてる役に影響されてるんだろうね


役に影響されるって前から言ってたもんね。
昨年の雫んの時は、周りも結構ベテランの役者さんも多かったし、
何より出演者が口をそろえて『アドリブなんてできない』っていうぐらい
難しいセリフも多かったし。

大きなことをやらせてもらえるのは恵まれてるなと思うんだけど。
でも、あえて言わせてもらうならば、一発ポーンと打ち上げるのは
勢いでできるけど、それを維持していくことのほうが難しいと思うんですよ。


恵まれてるってちゃんと分かってて、それでも維持していくことのほうが難しい
っていう亀ちゃんが、好きだなぁ
『継続は力なり』ってよく言うけど、実際一番難しかったりするよね。

難しいと思えるっていうことは、成長してるってことだと思うからね。
今は、経験を重ねて、できることや選択肢が増えたから、迷いも生じて
強気ではいられないわけで。
だからこうして、難しいなと思ってちゃんと考えながら仕事に向き合える
っていうのは、悪くないなと思うんだよね


経験値が上がってくれば、自然と求められるレベルも高くなってくる。
『む?。。。』って悩めるのは、だんだん求められるレベルが上がってきてる
ってことだから、ある意味幸せなことかなぁなんて、自分の仕事ともダブらせて、思ったり

楽しんでもらえるものを作り続けていくには、自分自身が
飽きないでやっていくことが大事。一番のライバルは自分自身ですね。


ドラマでも、舞台でも、ライブでも、本人が楽しそうにやっててくれるのが
見てるこっちは一番嬉しいv(≧∀≦)v

『自分越え』を目指して…がんばれ亀ちゃん
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 日記



目をつむり深呼吸した後、『よっしゃ!』と気合いを入れて撮影スタート。
いつもそうだ。手抜きは一切ナシ、どんな仕事でも全力で挑む。
走り続ける男、亀梨和也24歳。彼の核を成し、推し進める"モト"を探ってみた。


今でも思うけど、俺って取り柄ないの。うちのメンバーはすごく
こだわりが強いけど、俺はこだわりとかないし、なんもないな、って思う。


俺は"演じ屋"として立たせてもらっていて、周囲のものすごい数の
人たちの才能や努力に支えられているので、そこで自分は常に
ベストの状態でいなければいけないとは感じます。


絶対的なこだわりがないからこそ、多面体の亀梨和也だと思うけどなぁ。
ソロ曲ひとつにしても、さわやか・コミカル・バラード・妖艶…色んな顔があるし、
ドラマでも役によって、最近特にガラッと雰囲気が変わることが増えた気がする。
それが亀ちゃんの言う"演じ屋"かな?

木村くんには『"疲れた"とか、絶対に言うな。"キツい"までは許すけど、
"疲れた"って言うと周りが疲れるんだよ』って言われますね。


恐らく忠実にこの言葉を守っているんだろうと予測は出来る♪(* ̄ー ̄)v
それにしても深い…。自分が疲れるじゃなくて、疲れたって聞いた周りが疲れると。

アイドルの覚悟を、亀梨は好きな野球にたとえてこう表現する。

来た球は全部打ち返すのが、ジャニーズだと思う。
『これだけしかやりたくない』と言うのであれば、ジャニーズにいる必要がない。
俺は『できない』って言いたくないし、やれば何かが見えてくる。


『来た球は全部打ち返す』『できないって言いたくない』…
自分が働いている今だから、この言葉を実行するのがどれだけ大変か分かる。

雫んの連載を見返すと…

『何かに向かって歩むことって良いこともあれば、そうでない事もある。
 歩まなければ、傷も負わないし、学ぶ事も出来ない。
 俺は、みんなの力があるからこそ歩み続けられてるなと、、、
 家族や友達、スタッフ、共演者、後、チームkazuya
 俺が投げたボールを受け取ってくれてるすべての人。
 与えてもらった事1つ1つが俺を変化させてくれてる。
 俺も、ちゃんと心のグローブ&バットを使い込んで馴染ませないとねっ。
 どんなボールが来てもしっかり取れるように。打ち返せるように。
 カッチョよい。傷跡にできるように。』

アイドル亀梨和也としての覚悟、自分のやってることへの誇り。
亀ちゃんを見てると、何かが決まるごとに、全力で挑むのが分かる。
そんな亀ちゃんを見てるのが何より好きだし、あたしも頑張ろうって思える。
 
ポジティブなのかな。逆境には強くないよ。シュンってなるから(笑)。
けど、何だろう?ヘコみはするけど、止まりはしないというか。
まず進んで、修正。ずっと傷を負いながら歩いていても
悪化するだけだけど、その傷を治しつつ、進んでいく』


シュンってなっちゃうのは、亀ちゃんの場合、全部終わってから気づく(笑)
『あの頃はこんなこと思ってたよ』ってサラッと雑誌で言ったりするから、
そんなにヘコんでたのか!ってびっくりする時も・・・

『これヘコむだろうなぁ?』って分かる時も結構あるけどね。(*≧m≦*)ププッ

『ヤマトナデシコ七変化』での芝居を見ても、そんな姿勢によって
成長してきたのだと改めて感じる。『いい演技をしている』と伝えたくなる。


今回、そう言っていただけることが多くて、うれしいんですよ。
でも、まだまだだけど。もっとできたら、って思います


『もっとできたら…』が亀ちゃんのパワーの源でもあるよね(笑)
歌にせよ、ドラマにせよ、舞台にせよ、『もっとできたら』が
どんどん上に向かっていく力になる

ドラマ撮影終了後、夜11時の取材。こちらの求めに対してきっちり打ち返してくれた。
24歳になる今、人間としての深みを身に着けつつある。
この一級品の素材が将来どのような輝きを放つのか、見守っていきたい。


この前のTV LIFEの編集長さんしかり、今回の記者さんしかり、
亀ちゃんと実際に仕事をした人たちがこうやって言ってくれてることが嬉しいね。

これを読んで改めて、『亀ちゃんのファンでよかった』って思った


 日記

TV LIFE 2月3日発売



表紙の亀ちゃん見て、一瞬でお買い上げ決定(笑)
帰ってきて内容見たら、何かホクホク

グラビアありーの、ヤマナデ広告(細かい写真がいっぱい♪)ありーの、
KAT-TUN対談ありーので、お得な気分(笑)

んで、記者さんの言葉なのかな?

-今回のテーマは"ちょいエロ"でいこうと決めまして。
 そういうのが案外嫌いじゃない亀ちゃんは(笑)、
 次から次にセクシーショットを連発!
 早朝からテレビを電波ジャックしてた日の撮影だったのに、
 一切の疲れも見せず協力してくれた亀ちゃん。
 いつも変わらぬプロ意識とサービス精神、だから愛されるんだね。-


ちょいエロなんて、亀梨さん得意分野じゃ?(笑)
"どエロ"はテレライさん自主規制だったみたいだけど(*≧m≦*)ププッ

1日電波ジャックの日ってことは、1/15(金)だよね?
『いつも変わらぬプロ意識とサービス精神』で現場を明るくしてるのかな
"亀ちゃん"と記者さんに呼ばれてるテレライはもちろんのこと、
色んな現場で愛されてるんだろうなv(≧∀≦)v

電波ジャックの疲れも一切見せず、いつも変わらぬプロ意識とサービス精神。
きっと『当たり前』として亀ちゃんはやってるんだろうけど、
当たり前のコトと出来る亀ちゃんは、やっぱり凄いなぁ


 日記

GyaO Magazine 3月号



KAT-TUN 進化を続けるその現在地
         「Love yourself?君が嫌いな君が好き?」

Aメロは色っぽく流れるように歌う亀梨だが、
最終サビ前半での魂が込められた強いフレーズには圧倒される。


最終サビ前半の部分、初めて聞いたときから大好きなんだよね

It's a new world 輝きだす 心のまま君のまま
その瞳を僕に預けて 君が嫌いな君が好き


こんな歌い方も出来たんだ!ってなんかドキドキしちゃった(笑)

亀ちゃんが書いた歌詞がソロの部分で採用されたって言ってたけど
どこの部分なんだろう? ここだったらちょっと嬉しいな


 日記



グラビアは文句なしにビジュアル絶好調なので
あえて言うなら、88ページのショットが好きかも♪

んで、楽しみにしてたロングインタビュー
そこまでロングか?と思ったけど(苦笑)内容がとっても良かったので

ライブのときはとりあえず強気。本番10分くらい前には、
"俺を見ろ"っていうテンションになってる。
で、ライブ中、俺と目が合ったファンの子たちが、
"キャー"って興奮するのを見たら、すげー気持ちいい。
その快感がどんどん積み重なっていって、
ますます"俺を見ろ"な目線やしぐさになる。


ライブのときの強気な亀ちゃんを見てるのは、とっても楽しい?d(≧▽≦*)
始まってから、歓声とスポットライト浴びてドンドン強気になる亀ちゃん、
見てて分かるしね(笑)

たとえば、Aという場所からBへ行くのに、道はひとつじゃない。
自分の知らない、たくさんの行き方がある。いつもとは違う道を通ってみると、
違う発見があったり、逆にいつもの道のありがたさがわかったりする。
それを人が教えてくれたりするよね。
俺は、誰かが喜んでくれる顔を見るのが好き。
"人のために生きる"って言うとすごく重たいけど、
生きるって、誰かに何かを与えてあげられることだと思う。


もがいてもがいて、あちこちぶつかって、見えないところでたくさん傷を作って、
それでも笑ってられる強さが好きなんだなぁ。

失敗はもちろん怖いけど、俺は、挑戦していないほうが怖い。
船が沈没して海に投げ出されたけど、板につかまって、なんとか助かってるとするよね。
俺は、そのまま何もしないでいるより、自力で泳ぐ。しばらくして、"戻りたい…"って
弱気になるかもしれないけど、どこからかイルカがやってきて、"乗れたよ、ラッキー♪"
ってことが起こるかも。


歌番組・ライブ・ドリボ・ドラマetc…見るたびに色の違う亀ちゃん。
『更に質の高いものを』と上を向き続ける姿勢が好きだし、
尊敬してる部分。今年の9月に入ったドリボで改めて実感。

-常に全力投球で、未知の領域へ挑む。ドラマが終わる頃には、
 きっと、バージョンアップした亀梨和也に会えるはず。-


たまに『そんなに頑張り過ぎなくてもいいんじゃない?』なんて思うこともあるけど、
何に対しても全力投球な亀ちゃんだからこそ、応援したいと思うのかな。

"バージョンアップした亀梨和也"に会えるのは、今度はどんな舞台だろう?
今からワクワクだo(∇≦o)≡(o≧∇)oィェィ☆

いま、いい波が来ているって、強く感じる。これに乗ったら、気持ちいいだろうなって波。
今年は年男だし、ちゃんと乗れるようにがんばります。


年明けから突っ走ってる亀ちゃん。
いい波に乗り遅れないように、あたしも頑張らなくっちゃ


 日記

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